OMRON

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オムロン企業理念

オムロンは、企業理念を軸に事業を通じて社会的課題を解決することで、 よりよい社会を作ることを目指しています

オムロンは、「企業は社会の公器」であるという考えに基づき、事業を通じてよりよい社会づくりに貢献することを使命とし、その実現に向け、企業理念を軸にした経営を実践しています。 そんな私たちのすべての企業活動の原点であり、社員の行動指針であるオムロンの「企業理念」とその実践の取組みをご紹介します。

オムロンの企業理念

企業理念には、これからも変わらない、揺らぐことのないオムロンの強い想いがこめられています。企業理念は、私たちの判断や行動の拠りどころであり、オムロンの求心力であり、発展の原動力です。

オムロンが目指す未来
企業理念 詳細はこちら

企業理念の実践を支える取り組み

グローバル全社員が企業理念実践に取り組める仕組み。

経営のスタンス

私たちは、「企業は社会の公器である」という基本的考えのもと、企業理念の実践を通じて、持続的な企業価値の向上を目指します。

  • 長期ビジョンを掲げ、事業を通じて 社会課題を解決します。
    長期ビジョン
    10年先を見据え、よりよい社会をつくるオムロンの強い意志を示した長期ビジョン。
  • 真のグローバル企業を目指し、 公正かつ透明性の高い経営を実現します。
    オムロングループ マネジメントポリシー
    多様な価値観を持った社員が、グローバルに一体感を持ちながらも、一人ひとりが自律的に考え行動するためのグループ全体の運営ポリシー。
  • すべてのステークホルダーと責任ある 対話を行い、強固な信頼関係を構築します。
    ステークホルダー エンゲージメント
    価値観伝達を通じてブランド価値観を高め続けることで、世界中から最良の経営資本を集める。
未来を描く「SINIC理論」

「SINIC理論」とは、1970年に創業者・立石一真が国際未来学会で発表した未来予測理論です。 科学・技術・社会という3つの円循環的な相互関係から未来を予測しようとするこの理論のもと、オムロンは独自の技術で社会のニーズに応え続けてきました。

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  • 長期ビジョン

    2030年に向けて変化する社会を見据え、2022年度から新たな長期ビジョン 「Shaping The Future 2030 」を設定、スタートさせました。

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  • 企業理念の実践 TOGA

    TOGAは企業理念実践の物語をグローバル全社で共有することで、オムロンの強みの源泉である企業理念を全社員に浸透させ、共感と共鳴の輪の拡大を促す取り組みです。

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ストーリー

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